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中国でパソコンを買ったらOSは中国語がいいのか日本語がいいのか?

2013年2月13日

 今日は商売の神様を祝う日ですから爆竹や花火が激しくなります。既に始まっていて外はとても賑やかです。

 日本ではデスクトップを使ってたので中国で新しくパソコンを買うとか、壊れてしまったので新しいのを買うなどの理由で中国で新しいパソコンを買う人もいると思います。上海ならパソコン専門店も多いし、SONYNECなど日本製品もたくさん売ってるし、値段も日本で買うのとあまり変わらないので買うのには困りません。もし中国製の物でよければ安いものもあります。でも、MACの場合は日本で買ったほうが安いし新製品が早く手に入ります。

ノートパソコンなら大体30007000元くらいです。Founderとか中国製が3000元でVAIOの新型とかだと7000元くらいします。あとSAMSUNGとかも韓国製だけど安いです。問題はOSなのですが、当然中国語のOSが付いてくるわけですが、中国語に慣れていないうちはちょっと辛いです。

私は中国語がまだあまり出来なかった頃はわざわざ日本語OSを入れなおして使っていましたが、中国語のソフトを入れると文字化けしてしまったり色々問題がありました。今は中国語に慣れたので中国語のOSのまま使っていて、日本語や英語のソフトも入れたりしてますがなぜか問題なく使えてます。

私は上海に来るまでノートPCを使ったことがないので良く分かりませんが、やっぱり中国製のほうが早く壊れやすかったりするのかも知れません。でも、中国にいる間だけ持てばいいやと思ってる人は敢えて安い中国製を買って帰国時は置いていくのもありかなと思います。

 

上海でプリンター購入‐掘り出し物はすぐに買ってしまいましょう

2013年1月23日

 仕事でレーザープリンターを買いに行ったのですが、まずは相場を調べようとネットで調べたところレーザーに関して言えば日本製はあまり普及していなく、HPが一番価格的にも性能的にも良いようでした。インクジェットでしたらエプソンとかキャノンとか日本製もたくさんあります。

 いくつか欲しい機種を絞り込んで家電量販店に下見に行き店員に問い合わせたところ、ちょうど欲しかった機種のうちの1つが相場より1000元くらい安くなっていました。もうそれに決めようということになったのですが、その日は他にも用事があったのでとりあえず買わないでおきました。

 2日後に同じ店に行ったところなんと価格が相場とあまり変わらない値段になっていました。単純に前は店員が値段を間違っていたのではと思いますが、一緒に行った中国人の女の子がすごく怒って「一昨日からいきなり値上がりするなんておかしいんじゃないか?もうここでは買わない!」ということになったので結局違う店で違う機種がちょっと安くなっていたのでそれにしました。

 街中の値札がついてないような商店などでもこういう事が時々あって、結構店員が適当に間違った値段を言ってたりして思いがけず安くなってるときがあります。なんか安いなと思ったら迷わず買っておくとお得です。

 あと、あまり在庫が充実してなかったりするので洋服とかでも気に入ったのがあったらすぐに買わないと売り切れちゃったりして後悔する事もあったりします。

 

画材屋と文房具屋の多い通り‐福州路

2013年1月21日

 北京のほうでは大気汚染が問題になっていますが、上海の空気は汚染というよりは乾燥が激しく少しのどが痛いです。

 今日は文房具屋と画材屋の多い通り福州路を紹介します。前に本屋の多い通りで紹介したのと同じ通りです。南京東路の駅から南に3分くらい歩くと着きます。文房具店は河南中路と福建路の間くらいに集まっています。

 店の種類も色々で、書道用の筆や紙、墨、硯などが置いてある伝統的な店、色々な色や質の紙を扱っている店、額縁のオーダーメイドの店など色々です。

 写真の店のような大き目の店には輸入品の画材や文房具なども置いてあります。私はプリンター用の紙を時々買うのですが、中国は木が少ないせいか紙は別に安くない気がします。特にプリンター用の光沢紙などは日本からの輸入品を買うと日本より少し高いです。

あと、電化製品の店などでも多いのですが、こういう店は買い物のときに欲しいものの型番や値段などを店員さんに伝票に書いてもらい、それを持ってレジまで行きレシートを受け取り、そのレシートを店員さんのところに渡すと品物がもらえる方式です。最初知らないで買いに行ったときはちょっと戸惑いました。

 とにかく福州路に行けば文房具と画材はなんでも揃うのですが、他には上海中に点在するオフィスポートでもオフィス用品が充実していて、特にコダックやエプソンなどのプリンター用の紙の種類が充実しています。

 街中にある小さい文房具屋でも基本的なものは揃うのですが、やはり品揃えに偏りがあるので近所で見つからなかったら福州路に行くようにしています。

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寒い冬はデリバリーが大活躍-上海のネットスーパー

2012年12月30日

 昨日はすごく寒くて今朝起きたら雪が積もっていたのでびっくりです。今年の中国の正月休みは11日~3日までです。2月に旧正月がやってくるので正月はそれほど大きな行事ではありません。しかし、私は一応日本の暦で働いている(実は両方の休みを満喫している?)のでもう休みです。中国企業と取引している日本の企業にとって旧正月は結構迷惑らしいですが、現地に住んでいる外国人にとっては2回連休がやってくるので毎年得した気分になります。

 最近すごく寒いので買い物が大変だなーと思い、日系スーパー「しんせん館」のネットショップで食材を色々注文してしまいました。正月だからちょっと贅沢に行こうと思い魚介類を重点的に注文しました。他に「シティショップ」もネットショップがあり時々使います。どちらも日本語のサイトがあり、日本語で注文できるので便利です。200元以上の買い物で配送料が無料になります。

 特にお米とか油とか調味料とか重いもの、近所では中々買えないような魚介類・肉類などを買うのに重宝します。肉・魚などはまとめて買って冷凍しておいて使っています。特に「しんせん館」は魚類、調味料、レトルト食品、缶詰など日本人好みの食材が豊富に揃っています。「シティショップ」はそこまで色々揃っていませんが価格は「しんせん館」より低めです。

 野菜も近所で買いだめしてきたので正月休みの準備はばっちりです。筑前煮とか簡単にできるおせちだけ作って、後はゆっくり過ごそうと思います。

 

上海でも楽しいクリスマスを

2012年12月20日

 上海に住んでる小さいお子さんのいるご家族にとってクリスマスの準備は結構気を使うと思います。おもちゃはどこで買えばよいのかとか、ケーキはどこで注文すればよいか、クリスマスツリーとかはどこで手に入るのかなどたくさん考えないといけないことがあります。

 まず、おもちゃですが上海にもトイザラスがあるのでかなりのものは手に入ると思います。日本のおもちゃも結構入ってきています。でも、やはり日本のおもちゃ屋さんよりは品揃えが限られてくると思います。あと外国製のものは高くなってしまうので日本で買うより高くなってしまうのが難点です。

 あとは日本のおもちゃだと静安寺の久光が結構揃っていると思います。LEGOとかシルバニアファミリーとか懐かしいおもちゃがあるので、時々通りかかった時に色々見て楽しんでます。

 ケーキは今はおいしいケーキ屋さんがいくつもありますし、クリスマス近くなるとフリーペーパーに広告もたくさん出るので予約さえすれば間違いなく手に入ると思います。当日だと結構厳しいかもしれませんが、デパ地下に早めに行けばクリスマスケーキが買えると思います。

 ツリーなどのデコレーションはおもちゃ屋さんでも売っていますが、なるべく予算を抑えたい場合は、豫園の北側の福佑商厦に行けば卸値で購入できます。かわいい雑貨屋さんの多い、東平路・桃江路あたりや新天地などでは、素敵なオーナメントやクリスマスカードを売っているので、パーティでプレゼント交換用のギフトなどを探すのには最適だと思います。

 

上海のIKEAはこんな感じです

2012年12月12日

上海のIKEAは上海体育館近く、5つ星ホテル華亭賓館の南側にあります。上海はIKEAに占領されているといっても良いくらいIKEA製品をよく見かけます。我が家も例外ではなく、普通の一般家庭からレストランまで結構IKEAの家具とか食器とか使っています。安くてデザインも良いからでしょう。

日本と違うなあと思う部分はIKEAカフェのメニューに中華があるという点と、さすが人口の多い中国だけあって週末は半端じゃなく混んでます。レジに行列できてます。出来るなら平日に行く事をおすすめします。売ってるものは日本と同じだと思いますが、値段は上海のほうがやや安いようです。

IKEAの会員カードを持っているとコーヒーがタダで飲めるのですが、一時期カフェがお年寄りの憩いの場になってしまい、困っているというニュースを見たことがあります。その後、カフェに警備の人をさり気なく配置したりしてお年寄りの数は減ったようです。

IKEAでは引越し後は食器やベッドカバーなどをまとめて買ったりしますが、普段もよく来ていて、特に食品コーナーにお世話になってます。上海はコーヒー豆が高くて安いのでも一袋70(1000)するのですが、IKEAでは一袋35(500円くらい)で買えます。他にもチョコレートとか、美味しいソーセージとかサーモンとか買ったりします。

IKEAに買い物に来る中国人で数千元分まとめ買いとかしている人を時々見かけます。賃貸の不動産広告でも「IKEAの家具備え付け!」とか謳い文句に書いてあるくらいですから、中国でもIKEAは人気です。

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福州路-本屋がいくつも集まっている通り

2012年12月 9日

 南京東路の地下鉄駅の南側、福州路の浙江路から河南中路にかけては本屋と文房具屋、画材屋が集まっている通りです。福建路との交差点にある上海書城(福州路465号)は各フロアごとジャンルが分かれていて、品揃えが充実しています。中国語があまり分からなくても1階のレシピ本コーナーとか、写真集とか見てると楽しいしおみやげになりそうな本も結構あります。

 そこから少し東に行ったところにある、芸術書店(福州路424号)には芸術関係の書籍が揃っていて、中国文化関係の本や絵葉書なども豊富です。そのさらに東側の外文書店(福州路390号)では外国語書籍専門の書店で、上の階には日本語コーナーもあります。中国語のテキストも揃っています。しかし、輸入品ですから外国書籍はかなり高いです。

 そして、穴場なのですが外文書店から少し東に行った山西路を北に曲がり10mくらいのところに外文書店の二手部門(古本部門)の小さいお店があり、一角に少しですが日本語の古本もあります。文庫本なら7元(100円)とかなのでとても安いです。時々面白い本が見つかることもあります。欧米のファッション雑誌の古本なども取り扱っていて色々探してみると掘り出し物があってなかなか面白い店です。

 中国は日本に比べて古本屋が少ないような気がします。そういえば古着も結構嫌がって着ないらしく、最近やっと若者たちに受け入れられてきたところです。まだまだ新品が一番という考えが主流になっているようです。

 

上海ローカルの野菜市場もとっても使えます

2012年11月12日

なんだか普段色々な人に会って話を聞くとローカルの野菜市場を敬遠している日本人女性が結構いるようですが、それは非常にもったいない!と思います。毎日高級スーパーの日本より高い有機野菜を買って食べられるような身分でない限り、野菜はローカルのどこかで買わなければならないわけです。しかも、外食したとしても超高級レストラン以外は市場で材料を仕入れてますから、結局は野菜市場から来た野菜を食べているわけですよね。

実はそのへんのスーパーより野菜市場の野菜は種類が多いし、鮮度も新鮮だと思います。とはいえ、私も最初中国語が話せなかった頃ははなんだか怖くて野菜市場には一人で行けませんでした。中国人の友達と一緒に行ったりしているうちに段々慣れて、今ではばっちり使いこなしてます。

結局市場で使う中国語って、値段を聞くとか数を言うとかだけですから全然話せなくても問題ないくらいです。買い物上手な中国人は一々値切って買い物しますが、私は値切るのが苦手なので値切ったことはありません。でも何度も同じ店で買っていると向こうが勝手に負けてくれるようになります。

市場にもいろんな店が入っていて、野菜もなんだかしなびたのばかり売ってるところもあれば、ちゃんとしたのを売っているところもあり結局自分の目で選ぶしかないです。市場の面白いところは旬がはっきりしているし、スーパーでは見られない珍しい野菜も混じっていたりするところです。中国は野菜の種類が多いので、野菜市場を見て歩くだけでも面白いです。

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上海のハロウィンに備えて-仮装はどこで買えば良いでしょう?

2012年10月30日

上海は欧米人が多いだけあってハロウィンはかなり本気です。欧米系のバーやクラブは仮装した人々で賑わっています。日本だと仮装しても電車で帰らなきゃならないことを考えるとちょっと面倒ですが、上海ではタクシーで気軽に帰れるのが良い所です。

仮装はちょっと苦手という人も、別に仮装してない人もたくさんいて馴染んでますから安心して下さい。とにかくハロウィンの雰囲気を楽しんで下さい。

ハロウィン用コスチュームをどこで買えるかというと、人民広場の南西側、地下鉄駅の南側のかなり広い地下の商店街になぜかコスプレ衣装がたくさん売っています。メイド服など定番の他に、日本のアニメ物も充実していてなかなかマニアックなものも売っています。中国ではどのアニメが人気なのかが垣間見られて面白いです。

他には以前にも日記に書いた豫園のすぐ北側、福祐路にある福祐商厦というローカル雑貨市場でもハロウィン近くになるとハロウィングッズを売り出します。ここは、ドラキュラのマントとか魔女の帽子とか定番商品が多いです。お面とか付け髭とかも結構売ってます。

ここではカボチャとか骸骨などハロウィン用に部屋を飾り付けるグッズもいろんな種類が売っています。ホームパーティとかお店の飾り付けなどにいかがでしょう?ハロウィン以外にも例えば誕生パーティとかにも使えます。

ハロウィンが絶対盛り上がってる場所は、外灘周辺、衡山路周辺のバー街(桃江路・東平路・岳陽路・烏魯木斉路)といったところで、このあたりに行ってみれば異国のハロウィン気分が味わえると思います。

 

楽器と服飾材料なら金陵東路

2012年10月14日

 上海の町で買い物するとなると、決まった商品を扱う店があるエリアに集中しているということが多いです。逆にそれ以外の場所を探してもなかなかない、ということになりかねないので、特殊なものを買う場合どこで何が売ってるか覚えるまで結構大変です。

 今日紹介する金陵東路楽器と服飾材料の店が集中しています。金陵東路の西寄り河南南路から西蔵南路にかけては楽器店が集中してます。ピアノ、バイオリン、ギターなどオーソドックスな店から、アフリカンドラムなど民族楽器系までなんでも揃います。日本の石橋楽器もあります。ヤマハもカワイもあります。実は楽器も中国産が増えていて、結構有名メーカーのものでも中国産のものはハイクオリティでも安く手に入ったりするので、その辺を詳しい店員さんに聞いてみるとお得に買い物が出来ます。

 そして、金陵東路の東寄り河南南路から外灘にかけては服飾材料店が点在しています。特に豫園の北側には大きな服飾材料店ビルがあって小さな店がたくさん入ってます。服飾材料といっても布はほとんど売ってないので要注意です。布市場は他の場所にあります。この辺りではボタンとか糸とかレースとか紐とか小物のみ扱ってます。

 特に私がびっくりしたのは金陵東路171-181号にある糸のお店で、窓に全色ディスプレイしてあってとても目を引きます。綿とシルクの2種類扱ってます。ちょっと道を曲がった路地裏にも小さいお店がたくさんあるので色々散策してみると面白い通りです。豫園が近いだけあって下町情緒が結構残ってます。

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いろんな生活雑貨が見つかる市場「福佑商厦」

2012年10月10日

 上海でおもしろ雑貨を見つけたいとき、または「あれが欲しいけど上海のどこに売ってるか分からない!」という時はとりあえず豫园北側の「福佑商厦」に行くことをおすすめします。地下鉄10号線の豫园駅から徒歩5分くらいです。

豫园観光ついでにお土産探しに行くのも面白いです。豫园の周りにたくさんあるお土産物屋よりもかなり安く買えるし、まとめ買いも出来るから日本へのお土産をまとめて買うのにもおすすめです。

 どローカル市場なので「中国語話せないと大変そう」と思うかもしれませんが、売る人と買う人っていう明確な目的があるのでコミュニケーションは以外と問題なく出来ちゃいます。同じものをまとめ買いとかするとちょっと値切れます。

 ここでは、文房具など日用雑貨から、手芸材料、下着やタオル、マフラーなどとにかく色々なものが売ってます。しかもお店で買うより安いです。とにかくお店の数と品数は豊富なので、ここに行けば生活雑貨は大体揃います。オーソドックスな商品はいつ行ってもありますが、ちょっと珍しい掘り出し物は次に行ったらもうない!っていう事はよくあるので、かわいい雑貨とか見つけたらすぐに買ったほうがいいです。

 あと、店が多すぎて迷路みたいになってるので、名刺を貰っておかないと次に同じ店までたどり着けない...ということもありえます。

 週末は混雑するのでおそらく中にはスリとかもいると思うので、身の回りの品にだけはご注意を!あと夕方5時には完全に閉まるので早い時間から行った方が良いです。

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上海の東急ハンズは小さいのだ

2012年10月 6日

 今年の春ごろだったでしょうか、上海に東急ハンズが出来る!と言ううわさを聞いて私たち上海に住む日本人、日本でハンズに行ったことがある中国人、東急ハンズってどんなものか聞いたことがある中国人一同は東急ハンズ上海店のオープンを心待ちにしていたのです。

 夏に東急ハンズがオープンした場所は南京西路のISETANの中ということで、近くに行く用事があった私はついでに行ってみたのでした。でも、なかなか探しても見つかりません。あちこち探してやっと見つけたハンズは...すごく小さい!

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 売ってるものも日本からのコスメとか健康グッズとか限られたもののみ。でも私たちが求めていたのは、行けばどんな材料でも揃っちゃう東急ハンズでしたから、期待はずれでした。

 実は中国でも東急ハンズのうわさは"行けば何でも揃っちゃうすごい場所"として知られていて、そういうハンズが求められていたのになぜに小さいヴァージョンをオープンしてしまったか?

 中国人は手先も器用だし手芸とかも好きなんだけど、上海だと材料を売ってる場所が限られてるし点在してるから不便なんです。あといわゆる日本の日曜大工店みたいな場所もなかなかないです。だから東急ハンズみたいな場所ができたら絶対人気が出ると思うんだけどなあ。今回の小さい店の出店をきっかけに次は大型店のオープンを望みます!出来ればIKEAの隣あたりに...

 まあでも、今回の東急ハンズも日本のコスメ好きなOLとかからは人気が出そうですね。最近の上海の娘はびっくりするほどコスメにお金使ってますし。

 
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